初夏のインテリアに、紫陽花という選択。

初夏のインテリアに、紫陽花という選択。

梅雨になると、街のあちらこちらで咲き始める紫陽花。
昔ながらの日本らしい青や紫の紫陽花も素敵ですが、
インテリアとして飾るなら、白やグリーン、ヨーロッパでよく見られるニュアンスカラーがおすすめです。

主張しすぎず、それでいて空間を華やかにしてくれる。 
そんな上品な存在感が、紫陽花の魅力です。

 


インテリアに合わせやすい。

Salon d'orでは、 鮮やかな色よりも、お部屋に自然と溶け込む色合いをセレクトしました。
 
・清潔感あふれるホワイト
・落ち着いたアンティークグリーン
・ニュアンスカラーのレッド どれも家具やカーテン、木の家具とも相性がよく、 飾るだけで季節感のある洗練された空間になります。


一本でも、十分美しい。

紫陽花は花のボリュームがあるので、華やかにもなります。
ガラスベースにさらりと。 お気に入りのピッチャーに。 陶器の花瓶に。
飾る器を変えるだけで、 さまざまな表情を楽しめるのも魅力です。


花姿の美しさを大切に選びました。

造花の紫陽花は、葉の部分に造花らしさが出やすい花材です。
だからこそSalon d’orでは、飾ったときに一番印象に残る、花びらの繊細さや色合いを重視して選びました。

花にボリュームがある紫陽花は、葉が目立ちすぎず、一本でも美しい佇まいに。
初夏のインテリアに、さりげなく季節感を添えてくれます。

造花だからこそ、毎年楽しめる。

生花の紫陽花は美しい反面、 梅雨の蒸し暑さで傷みやすく、お手入れも欠かせません。
アーティフィシャルフラワーなら、

・水替え不要
・枯れない
・花粉が落ちない
・毎年同じ美しさで飾れる 忙しい毎日でも、 気軽に季節の花を楽しむことができます。


 

ぜひインテリアに取り入れて見てください。

 

玄関やテーブルに合うお花のページ よりご覧ください。